私は名張市旧町で生まれ、20代の頃2年だけ仕事の都合で大阪市に住んだ以外はずっと、名張市内で働き生活してきました。私が幼い頃は名張市の人口はまだ4万人程でしたが商店街には小さなお店がたくさんあり活気に溢れていました。現在は倍ほどの人口にはなりましたが、商店街に店は少なくなりました。
やはり町は人が住み、働き、生活を営む事が大切です。
私は名張市の農業や商工業が栄え、人がいきいきと生活を営み、子供やお年寄りが安心して暮らせる名張市にする活動をします。
- 故郷とは、そこに生きる人々なり
- 空き家対策と移住促進と空き店舗利用
- あけましておめでとうございます㊗️
- 私の一番最初の一般質問を振り返えってみました。
- 藤堂高吉公(幼名は仙丸)を来年の大河ドラマ「豊臣兄弟!」に・・
- 名張市議会令和7年度の副議長に就任いたしました!
- 伊賀南部クリーンセンターが令和16年3月に使用期限を迎える!その前に!
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- 令和7年10月に独立行政法人化する名張市立病院!単独より広域での運営を
- 副議長公務をはじめて半月!広域連携の重要性を再認識
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- 伊賀市と名張市の若手議員(選抜)と一見知事との懇談&相談会に参加!
故郷とは、そこに生きる人々なり
名張市生まれの名張市育ち、名張市で学び、そして名張で働き、名張市で生まれ育った人と結婚し、名張市で起業して、今現在も名張市で生活している私だからこそ、感じとれる事がたくさんあります。
「ふるさと」とは、そこで生活をする人たちだと常日頃思っています。風景も大好きですし大切です。当然守っていきたいですし、残してもいきたいです。
20代の頃、訳あって2年ほど名張市を出た事があります。その時に思い浮かべたのは名張市の風景もそうですが、名張市にいる友人や家族や近所の人などの顔や言葉です。
大好きな名張市、そしてその大好きな名張市に住む「大好きな人たち」。
そんな人たちにとって役に立つ人間になれる様に力を尽くしたいと思います。
子供やお年寄りが安心して暮らせる町
通学路や生活道路は車の交通量の多いところが多く、大変危険な状況です。
また歩きにくそうにしているお年寄りの横を車がスピードを落とさずに通る狭い道も多いです。
市民活動だけではハードルが高く、行政に訴えかけて歩行者に優しい交通規制が必要です。
空き家対策と移住促進と空き店舗利用
空き家や空き店舗が増えている中、空き家の再利用や空き店舗の利用促進など、名張市の活性化に繋がる「空き家対策をしていきます。
空き家に人が住み、空き店舗にお店が出来る事で好循環が生まれます。
























